ドラマ化された中でも一番好きな漫画

漫画は日本を代表するものといっていい位にたくさんあり、世の中に浸透しています。

漫画がドラマ化や映画化されることはよくある中で、私が一番好きな漫画は『金田一少年の事件簿』です。

最近だと、焼鯖定食 同人誌の俺が姪を犯す理由もかなり好きです。

かわいいヒロインが好きなので、姪の凛夏ちゃんの可愛さがドストライク!叔父さんに媚薬でハメられるシーンがエロすぎてたまらない作品です。

現在は小説やいろんなバージョンの漫画がありますが、好きなのは一番最初のシリーズです。
中でも、『七不思議殺人事件』がとても印象に残り好きです。

それは、当時金田一役にKinKi Kidsの堂本剛くん、みゆき役にともさかりえさんが出演したドラマだったからです。

剛くん、りえさんの役のとてもあっていて一気にドラマの内容に引き付けられました。

何回も見て、『そうだ!漫画を最初から買おう!』と思い、お小遣いを貯めて少しずつ買っていきました。
漫画でも七不思議殺人事件はありました。
ドラマとは若干違いましたが、『こういうストーリーだったなあ。
ここが犯人の仕掛けたトリックだったんだ。
』と思い返しながら読みました。

その他にも、様々な事件があり毎回どこにトリックが隠されているのだろうと必死に読んで漫画を見てましたが、なかなか犯人には辿り着かず金田一くんに種明かしをしてもらっていました。

すごく手の込んだ事件やトリックの数々で毎回新刊が出る日が楽しみでした。